当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりです。
前第3四半期累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(第三者割当増資)
当社は、2022年4月21日付で、Image Frame Investment (HK) Limitedより第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、当第3四半期累計期間において資本金が1,000,070千円、資本準備金が1,000,070千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が1,100,070千円、資本剰余金が2,562,103千円となっております。
当第3四半期累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年8月31日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当社は、2022年12月21日付で東京証券取引所グロース市場に株式を上場いたしました。この上場にあたり、2022年12月20日を払込期日とする有償一般募集増資(ブックビルディング方式による募集)による新株式210,000株の発行により、資本金及び資本剰余金はそれぞれ32,844千円増加しております。
また、2023年1月23日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式191,800株の発行により、資本金及び資本剰余金はそれぞれ29,997千円増加しております。
さらに、当第3四半期累計期間における新株予約権(ストックオプション)の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ8,194千円増加し、この結果、当第3四半期会計期間末において、資本金が171,035千円、資本剰余金が2,633,139千円となっております。
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)
当第3四半期累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年8月31日)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社は、メディアプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、主要なサービスの種類及び取引形態により収益を分解した情報は以下のとおりです。
なお、継続取引とは主にサブスクリプション型の取引で、一定の期間にわたり移転される財又はサービスです。単発取引はそれ以外の取引であり、一時点で移転される財又はサービスです。
前第3四半期累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)
当第3四半期累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年8月31日)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)1.前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2.当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
3.2022年9月6日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失を算定しております。