(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号2021年6月17日。以下「時価
算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第
27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわた
って適用することとしております。これによる、四半期財務諸表への影響はありません。
1 保証債務
※2 手形裏書譲渡高
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費は、次のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間末後となるもの該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、2021年10月13日開催の取締役会決議に基づき、2021年10月29日付で、自己株式200,200株の消却を実施しております。この結果、当第3四半期累計期間において利益剰余金及び自己株式がそれぞれ162,109千円減少し、当第3四半期会計期間末において利益剰余金が6,704,064千円、自己株式が161,947千円となっております。
当第3四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間末後となるもの該当事項はありません。