【注記事項】

(追加情報)

(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) 

 当第3四半期連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響による会計上の見積りへの影響について、重要な変更はありません。

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間

当第3四半期連結累計期間

 

(自 2021年4月1日

  至 2021年12月31日

(自 2022年4月1日

至 2022年12月31日

減価償却費

18,387千円

      23,275千円

のれんの償却額

3,018千円

      11,540千円

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日

 

 株主資本の著しい変動

当社は、2021年8月11日付けで第三者割当による新株の発行の払込を受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ100,001千円増加しております。

また当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金が88,253千円、資本剰余金が88,253千円増加しております。

この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,117,704千円、資本剰余金が416,299千円となっております。

 

当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日

 

 株主資本の著しい変動

該当事項はありません。