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回次 |
第24期 第3四半期 累計期間 |
第25期 第3四半期 累計期間 |
第24期 |
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会計期間 |
自2021年4月1日 至2021年12月31日 |
自2022年4月1日 至2022年12月31日 |
自2021年4月1日 至2022年3月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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四半期(当期)純損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期(当期) 純損失(△) |
(円) |
△ |
△ |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第24期 第3四半期 会計期間 |
第25期 第3四半期 会計期間 |
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会計期間 |
自2021年10月1日 至2021年12月31日 |
自2022年10月1日 至2022年12月31日 |
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1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
△ |
△ |
(注)1.当社は、四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度にかかる主要な経営指標等の推移については、記載しておりません。
2.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、1株当たり四半期(当期)純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
なお、尋常性白斑及びまだら症といった安定期の白斑の治療を目的とするメラノサイト(色素細胞)を保持した自家培養表皮(開発名:ACE02)について、2022年4月27日付で製造販売承認申請を行いました。今後、皮膚科領域の事業拡大を目指します。また、2022年9月27日付で、親会社である帝人株式会社(以下、「帝人」)、国立研究開発法人国立がん研究センター、三井不動産株式会社とともに、再生医療等製品の研究・開発から、事業計画策定、商用生産までの過程をワンストップで実現する「再生医療プラットフォーム」を柏の葉スマートシティ(千葉県柏市)に共同で構築することを発表しました。当社が培ってきたノウハウを活用することで、再生医療等製品の事業化を加速し、日本発の革新的な治療法の提供を通じて社会に貢献することを目指します。